大須パレット
大須商店街と3大学連携による新商品開発活動
【専門の異なる3大学15名構成の大須パレットを組織し『夢の商品』開発、販売を実施】
大須商店街は雑多で訪れただけでは魅力が伝わらない課題がありました。そこで、2015年11月、乗降者数40万人の金山総合駅(名古屋市)で行われた「な・ご・や商店街逸品名品テストマーケット2015」にて「商店街のPRを行い、リピーターを創造する」事をチームで目指しました。内容は、比較検討ができる「異種6系列の唐揚げ詰め合わせセット」を企画しました。当企画は愛知学院大学、中京大学、名古屋学芸大学と大須商店街連盟の連携により実現した名古屋で初めての商・学・学連携プロジェクトです。





